小学六年生の夢や希望を育むとともに、社会人・職業人として自立していくために必要な勤労観、職業観などを育てるキャリア教育推進の手立てとして「夢のとびらプロジェクト」に賛同し、職業について、家づくりのこと、働くことの意義、などを話とCAD、動画、VR,模型を見てもらいながら楽しいひと時を過ごしてきました。

話の内容がみんなの心に響いたかなと心配していたのですが、先日担当の先生がうれしいお便りを届けてくださいました。それは話を聞いてくれた34人全員からの心のこもった手紙でした。それぞれに感じ方は違っていて興味を持ちましたが、共通して言えることは仕事をすることの意識は皆が持っているということでした。

ちなみに「仕事」が「志事」になるようにとは日建ホームの考えです。

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