日建ホーム

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我孫子市で注文住宅をつくる工務店スタッフがつづる家づくりブログです

スタッフブログ

家づくりエッセンス

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限定5組様の特別企画

限定5組様の特別企画

9月28日(土)お住まい見学バスツアーを開催

お住まい見学バスツアーは、ホームオーナー様邸をご案内させて頂き、

住まいづくりの感想や住み心地や体験談など本音が聞ける貴重なツアーです。

この機会に是非ご参加下さい。

詳しくはこちらをご確認ください。

yu

 

 

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我孫子市S様邸 着工♪

我孫子市S様邸が着工します♪

先日、S様にお越しいただき地鎮祭と着工式を行いました。

土地の神様にご挨拶をして、工事の安全とS様にご満足いただけるお家の完成をみんなで祈願しました。

着工式ではお施主様と棟梁をはじめとした職人さん、協力業者の方々と顔合わせをします。

どんな職人さんが工事に携わってくれるのか、作り手の顔が事前にわかると安心ですよね♪

日建ホームではお施主様の思い出に残る家づくりの為、様々なセレモニーを行います。

S様、いよいよ工事が始まります。完成を楽しみにお待ちくださいませ♪

 

 by  Naga

 

 

 

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台風15号の被害に遭われた皆様にお見舞い申し上げます。

台風15号は最大瞬間風速60m/s(時速216Km)の記録的暴風が予想されていました。これは昨年大阪に甚大な被害をもたらした台風21号と同規模の暴風です。

Twitterではその体験をした大阪の方々が事前にtweetしてくれていました。

■スマホバッテリーの確保を

■電気が無くても食べられるものと飲料水の用意

■電池式ラジオと予備電池の確保

■懐中電灯と予備電池の確保

■冷凍庫にはできる限りの保冷剤を準備

■カセットコンロとカセットボンベの確保

■洗濯をすませておく

■髪を洗っておく

■植木鉢・自転車・ゴミ箱などを片付けるか屋内に入れておく

■停電中の冷蔵庫・冷凍庫はできるだけ開けない

■物干しざおを下ろしておく

■雨戸を閉める

■トイレのお水用に浴槽のお湯をためておく

■窓の養生

■台風通過中は絶対に窓は開けない。風が吹き込んで屋根が飛ぶ

■外に出ない

■窓には必ずカーテンを

などなど・・・

断水と停電が長引けばこの暑さの中、特に高齢の方や乳児にはとても大変な事態です。

ミルクや衛生用品・薬や老眼鏡も準備しておかなければなりません。

ガソリンも半分以下にならないよう常に心がけておいた方がよいかもしれません。

地震と違って台風は予測できるものですから事前に対応策をとることができます。

去年の台風21号の教訓をもう少し活かせるようにできたなら・・・

そんなことを思いつつ一日も早い復旧を願ってやみません。

自然災害の怖さを痛感させられた2019年の台風15号でした。

 

※台風の被害を受けてしまったら火災保険の保険金を請求できるケースがたくさんあります。まずは被害の有無・状況を調べてみてください。その際必ず画像が必要になりますので撮影し被害状況をメモしておくことをおすすめします。速やかに事故受付窓口に事故の報告をしてください。日建ホームで火災保険をかけてくださったお施主様は弊社に報告くださってもOKです。(但し現在損害保険会社も対応に追われているので書類が届くのに時間がかかるかもしれないとのことです。)

by coyuka

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台風一過

関東に大きな爪痕を残して一晩で去って行った台風15号・・

建物にも少なからず被害があり、お問い合わせも多数いただいております。

こうなると悪者扱いの台風ですが・・・

台風も自然のもの、恩恵を受けている生物たちもいます。

サンゴをはじめとした海洋生物は台風により海水が混ぜられることで深いところまで

酸素がいきわたり「元気に」なるのです。

人間は人間によってつくられたものによって被害を受ける弱い生き物なので

せめて「我が家」は強く、頼れる存在として在ってほしいですね^^

snow

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台風対策

零時を回って外は風が次第に強くなってきました。数日前まではさほど大きいとは思っていなかった台風でしたが、いつの間にか非常に強い台風15号となって深夜から明け方にかけて関東に上陸するという予報が深夜のテレビに流れています。NHKのチャンネルで防災アプリのQRコードが画面に写っていたので、今回「NHKニュース防災」のアプリをスマホにダウンロードしてみました。簡単な操作でしたが、最新の防災情報が何処にいても確認できるのでお薦めです。

記録的な暴風になる恐れがあるということで、今晩は久しぶりに1階の埃だらけのシャッターを全て下ろして飛散物に備えることにしました。

気になる庭木ですが、根張りが弱くて強風に弱いオリーブの木は、幸いにも先日剪定してコンパクトに仕立てたばかりだったので、昨年のように木が傾くことはないと安心しています。

古家のベランダに置いたバラの植木鉢は、鉢が倒れて棘が絡み合うと葉と新芽が傷つくので、夕方には室内にシートを敷いて取り込みました。

ところで、施工現場の台風対策ですが、当社の現場は棟梁がいつも整理整頓を徹底していているので飛散物等の心配は少ないと思いますが、大雨の影響が心配です。自然の猛威の前では何が起こるか分かりません。明日は朝から忙しくなりそうです。

(写真左ー鉢を室内に取込む。写真右ー風害でサンシェードが破損しました。)

By Hira

  

                              

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建築のコミュニケーション手段

 外構のプランなど図面では理解しづらい場合、

このように模型で表現することによって一目でイメージが伝わりますよね。

建築模型はあるだけでなんだかわくわくします。

それは私だけではないようで社内でもスタッフは

模型を見ると笑顔になっています。女性設計士神山の力作です。

建築模型で表現することによって

お施主様と設計者側、双方の理解が深まります。

立体になることによって全体的なバランス、

窓の高さや室内の動線などもとてもイメージしやすくなります。

(屋根が外れて中が見れるんです)

また、風の流れや光の入り方なども確認しやすいです。

by.nao

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モデルハウス進捗

9月に入りました!

私事ですが、もうすぐ実家の稲刈りが始まります!

(地元の早いところではもう稲刈りが始まっていますね)

今年は雨が長く続いたので、例年よりも黄金色になるのが少し遅かった気がしますが、今年もおいしく出来ていたら嬉しく思います。

さて、タイトルとはまったく関係の無い話をしていましたが、モデルハウス

では、雨風、猛暑、寒い日でも、快適に過ごせる技術を取り入れています。

その中でも快適性に大きく影響するのが、家の断熱性能。

モデルハウスでは、外張り断熱、内断熱の2重断熱を取り入れています!

先月は、両方の断熱材が見える状態でしたが、今週は室内のボード張りが進んで見えなくなってしまうのでご紹介させていただきました。

 

外壁のオレンジ色が外張り断熱材(8月)

 

今週の外壁(透湿防水シートと胴縁まで施工)

 

壁内断熱(8月)

 

壁のボード張り後

 

TAKANAKA

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