日建ホーム

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我孫子市で注文住宅をつくる工務店スタッフがつづる家づくりブログです

スタッフブログ

施工例

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ウッドデッキ・無垢材・収納充実の2階リビングH様邸 

【日建ホームの施工例アーカイブ】「千葉で建てる注文住宅」に掲載されたH様邸です。

シックでモダンな印象の外観と太陽の光がたっぷりと降り注ぐウッドデッキが特徴のH様のお住まい。中は2階リビングで、キッチンのアイランドカウンターを設けた家族とつながる広々とした間取りになっています。さらに吹き抜けのように天井の高低差を活かしたメリハリのある設計や、住まいと空とを結ぶウッドデッキで、坪数以上の広がりを感じることができます。LDKの一角にはシックでモダンな小上がりの畳スペースを設けました。大容量のシューズクロークなど収納の面でのこだわりも盛り込みました。「単なる対面キッチンではなく、LDKの真ん中にアイランドカウンターを造り付けるプランがうれしくて。プロの発想とわかりやすい説明で、予想を遥かに上回る提案をしてもらえて感激でした。」と語ってくださったH様ご夫妻です。お引き渡しから約9年・・素敵なご夫妻の日常は今どんな感じなのでしょうか・・・想像するだけで楽しくなるH様邸です♪

2階ワンフロアを使ったLDKはツートンの色調でコントラストを効かせ、天井の高低差でメリハリをつけて、シンプルながら表情豊かに演出。中心にアイランドカウンターを配してぐるりと回れる便利な動線に。カウンター下はH夫妻の好きなカクテル用の洋酒の収納にも便利

階段との間仕切りを強化ガラスとしたのは、奥行き感をなくさないための工夫のひとつ

LDKの一角に小上がりの畳スペースを設けた。赤い畳縁や丸窓が洗練された趣をもたらす

玄関の丸窓と造作の障子が調和する。収納力たっぷりのシューズクロークで機能面も充実

アイランドカウンターを設けたキッチン。単に対面式キッチンを入れるのではなく、住まい手家族の暮らし方や生活スタイルに合わせたプロならではの提案。Hさんも感激したポイントだ

勾配天井で吹き抜けの開放感の2階LDK。キッチン、ダイニング、リビング、和室、ウッドデッキと視界が開けて、坪数以上に広々を感じられる間取り設計

赤いポストが映える玄関。丸い窓が個性的でありながらモダン。外観をきゅっと引き締めている。木のルーバーで外からの視線も程よくカット

開放的でプライベートスカイを愉しめる広々としたウッドデッキ。造作のベンチを設けて、家族が憩える空間に

モダンなテイストの外観。2階リビングなので外の視線を気にすることなく伸び伸びとくつろぐことができる。日差したっぷりのウッドデッキも取り入れた

家づくりは未来のご家族の幸せづくり・・・なのです♪

by coyuka

 

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立地の制約を軽やかにクリア!光と風と家族が集まる広々リビング

住宅密集地とは思えない、のびやかな住まい。考え抜かれた窓の配置に注目してください。
「住宅に囲まれた立地条件でも、家の中に明るい空間がほしい」というのがN様の第一希望でした。まずは、季節・時間によっても変わる太陽の位置を確認しながら、最も採光できる部分に大きな開口をとり、それに合わせてリビングの向きを決定。高窓からリビングに光が届くよう吹き抜けをつくり、白の塗り壁で取り込んだ光を反射させることにしました。

1階部分の窓は、隣家の視線やプライバシーに配慮し、キッチンに立つ位置なども確認しながら位置を決定。「1階の窓は小さいですが、吹き抜けから光が注いでくるので、とても開放感があります。お隣さんを気にすることなく、昼間もカーテンを閉めなくていいので、過ごしやすいですね」。リビングの中心には、2階につながるリビングイン階段を配置。外出時も帰宅時も、かならずリビングを経由することになるので、家族のコミュニケーションも円滑になりました。また、土間を設けることで動線と風通しの良さを実感できます。「家中明るくて風通しもよく、家族がのびやかに暮らせる家になりました。当初、立地を気にしていたとは思えないほどで、とても満足しています」と語ってくださったN様。

吹き抜けの高窓から自然光が注ぐ、明るく開放的なLDK。間取りの中心に2階へと続くリビングイン階段があり、家族のコミュニケーションを円滑にしている。全体的に木のぬくもりが心地よく、木製のテレビ台などもオリジナルで造作。すっきりと調和のとれた空間が好印象

住宅密集地とは思えないほど明るいリビング。吹き抜けが自然の光や風を招き入れ、その心地よさに自然と家族も集まってくる。これだけの開口が取れるよう、リビングの向きを決めるところから間取りを展開させていった

キッチンからひとつながりのダイニングと、その奥に広がる小上がりの和室。窓の位置は、隣家からの視線やプライバシー性を考えて配置した。「高気密・高断熱で、一年通して暮らしやすいです。日中はカーテンを閉めないで過ごしていることも多いですね」とN様

吹き抜け・小上がりの畳コーナー・ダイニングが一体となってどこにいても家族の気配がかんじられる

夫婦共働きなので家事効率が良いように、と動線にはとことんこだわった。「料理はもちろん、配膳もしやすいです」とN様。キッチンに立ち、リビングダイニングから小上がりの和室まですべて見渡すことができるので、子どもがどこで遊んでいても安心して家事ができる

リビングイン階段を上がると、吹き抜けに面したフリースペースが。本棚もすべて造作で、書斎や寛ぎスペースなど様々なシーンに活用できる遊びのある空間。子どもがここで遊んでいると、楽しそうな声がリビングまで届いてくる

2階の子ども部屋。天井までの大きな棚は可動式なので、間仕切りとしても使うことができる。子どもの成長に合わせて、将来は2部屋に分けて使う予定

玄関に入ると、そのまま土間を抜けてシューズインクローゼットへ行くことができる。大容量で衣替えの必要もなく、たくさん来客があるときも玄関で混雑しないのがいい。玄関からはリビングにつながる動線と、キッチンに直接つながる動線のふたつがある

洗面台も壁面収納もすべてオリジナルで造作。収納力が高く、あえて扉をつけないことで機能性を高めているので、ものが散乱しがちな水まわりもいつもすっきり。ブルーのモザイクタイルもこだわりのポイント

トイレには、気持ちが明るくなるイエローを。ウォールシェルフには、お気に入りのインテリアが飾られている。限られた空間でも、ほっと落ち着くことができるのは、デザインの妙というもの

シンプルな白の塗り壁に、木調のぬくもりが活きる外観「仕事や外出から帰って、我が家が目に入るといつも嬉しい気持ちになります」とN様

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スケルトン階段と照明

日建ホームの新モデルハウス、

超高性能ハイブリッド住宅「nex」。

設計・素材・構法など最高の品質を実現しています。

照明にも随所に工夫が凝らしてあり

例えば階段。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アイアンのスケルトン階段(オープン階段)開放感を利用した照明計画です。

階段下や手摺の陰影と白い漆喰の壁がとても美しく、足元・手元が明るいので

例えば夜の上り下りもまぶしくなく安全です。

by.nao

 

 

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まるで森の中で森林浴をしているような家♪

【日建ホームの施工例アーカイブ】

日建ホームはいつも[家族の笑顔や会話が弾み、和やかに暮らせる家を]と考えて家づくりに取り組んでいます。お施主様の想いやライフスタイルを汲み取った丁寧なプランニングで家族ならではの住まいを創り上げていきたいのです。M様邸はまさに、そうした同社の家づくりの魅力がたっぷりと詰め込まれたお住まいです。存在感のある柱は5寸角が標準仕様となっており、構造体をそのまま見せる現しを採用。床には節の少ない無垢材を用い、木の温もりや開放感を存分に味わうことができます。リビングに足を踏み入れた瞬間の開放感は圧巻。明るい陽射しが降り注ぐハイサッシの窓の外には高台を活かした広々としたウッドデッキがあり、その先に広がるパノラマに思わず見とれてしまうくらいです。頑丈な骨組みでしっかりと支えられた長持ちする家は、家族構成やライフスタイルの変化に応じた間取り変更も考慮されており、木の温もりに満ちた健やかな家を子や孫の世代まで住み継ぐことが可能です。年月とともに家族の歴史を刻み、無垢材の味わいも増していく住まい。そんな自然素材の家ならではの暮らしを満喫してほしいのです。

日建ホームの家づくりの中では希少な現代民家風の住まい・・・ちょっと珍しい実例です。

太い柱や梁を用い、頑強な構造体を実現。骨組みを現しにすることで、家のどこにいても構造のダイナミックさを感じられる。調湿効果のある珪藻土や体に優しい塗料など、肌にふれる部分の素材にこだわっている

開放的な空間と木の存在感に圧倒されるリビング・ダイニング。大きなハイサッシの窓を開ければ、広いウッドデッキを通して、自然を全身で感じることができる

無垢の床材を使用し、まるで森林浴しているような心地よい木の香りを楽しみながらゆったりと寛げるリビング・ダイニング。隣接する和室は普段はリビングの延長に。それぞれ好きな場所で、自由なスタイルで過ごしていても家族の一体感が感じられる。「永く飽きのこない暮らし」がテーマの住まい

見晴らしの良い高台という立地を活かし、間口いっぱいのウッドデッキを設えた。リクライニングチェアに座ってお茶やお酒を楽しんだり、食事をしたり、友人とBBQしたり…。昼夜を問わず、さまざまなシーンで活躍するアウトドアリビング

広いウッドデッキと造り付けベンチでアウトドアリビングを満喫

夜に室内の明かりが美しく映える

清楚で普遍的な美しさを持つ和モダンな外観デザインは次世代まで住み継いでも飽きがこない

ダイナミックな階段部分

玄関を入ると吹き抜けの開放感と木の香りに包まれる。訪れる人の期待を高める住まいの顔となった

自然豊かな借景を望む南面にバスルームを配置。明るく爽やかな空間と無垢材がマッチした洗面室は広さもたっぷりと確保した

和室はモダンな床の間や細かい格子の障子戸、琉球畳など、日本の伝統と現代のデザイン性を兼ね備えた空間に仕上げた。梁の直線的なラインが空間に奥行きを持たせ、その先には開放的な外の景色が見渡せる

さまざまタイプの住まいづくりにチャレンジしてきた32年間・・・

今度は新モデルハウス「nex」をぜひご覧になってください!北欧家具の似合う「全館空調の家」です。

新モデルハウス「nex」

↑こちらをクリックしてくださいね♪

by coyuka

 

 

 

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光あふれる家事ラクの家!

月曜日まで開催しております完成見学会の

その名も「家事ラクの家」!

 

 

 

 

 

 

 

 

私も昨日拝見して参りましたが、

明るくて、LDKの居心地がとてもいいのです。

リビングの造作の黄緑色のソファーが奪い合いになりそうです^^

このソファーの下は引き出しになっているので

お子様のおもちゃをしまったり、リモコンやゲームソフト、

急なご来客の時に一時的に片づけるのにも便利。

また、家事ラクのポイントは玄関にもあります。

是非ご来場してご確認・ご体感ください♪

詳しくはこちらをご覧ください^^

心よりお待ちしております。

by.nao

 

 

 

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「窓の外もリビング」世代を越えて愛される木の家

室内空間と庭を、敷地を活かして最大限に確保した、優れた設計が魅力の住まいをアーカイブ。

空間を最大限に活かす工夫が随所に取り入れられている住まいです。天井や床の高さ、窓の大きさを変えることで開放感を楽しめる家に仕上がりました。具体的な設計ポイントは、玄関の天井を低めに設定し、リビングに吹き抜けと大きな窓を設けることで、開放感をマックスにしていることです。さらにウッドデッキとリビングを一体化させたこともポイントです。ダイニングとつながる和室は、あえて一段低くし、地窓を設けることで奥行きを持たせています。こうした設計の工夫により、広がり感を持った住まいを実現しているのです。ほかにも、ふんだんに使った自然素材、家事をラクにする動線など素材や使いやすさにもこだわりを反映しています。また、高低差のある敷地を活かし、大容量の床下収納を設置。床下収納はリビングの造作ソファから出入りできるユニークな設計も魅力となっています。オープンスタイルのダイニング・キッチンは、家族が集まりやすく、団欒の時間をたっぷり持てるはず。優れた設計力で、室内空間と庭を最大限に確保した、世代を越えて愛される価値のある本物の木の家を目指した実例です。

 

フルオープンのサッシでオープンエアを楽しむことができる。内と外をつなぐウッドデッキは、フェンスにより外からの視線を遮り、プライバシーに配慮した。窓の外と室内とのつながりを充分に活かした設計で広がり感を確保

リビングは吹き抜けと壁一面の大きな窓により開放感溢れる空間に。和モダンな障子の奥にあるサッシを開ければ、ウッドデッキが広がっている。TVボードや収納は間取りに合わせて設計。そのため空間デザインを損なうことなく、しっくりと収まっている。大きなまどが空を切り取って、「窓の外もリビング」のように。

リビングから一段下げたモダンな和室は、高低差によってまるで離れのような特別な雰囲気を演出している。琉球畳や地窓を採用した素敵な空間だ

ダイニング・キッチンは自然素材の優しい温もりが魅力。オープンスタイルのため、家族が顔を合わせやすく、団欒の時間を楽しむことができる。吹き抜けから降り注ぐ光の中で、心地よい暮らしを満喫できる

吹き抜け上部にはマルチに活用できるデスクを造作。勉強や調べもの、読書など自由に使えるワーキングカウンターだ。吹き抜けを通して大きな窓からそとの景色を愉しめる

キッチンはスクエアタイルがおしゃれなスッキリしたデザイン。木製の面材をオリジナルで採用。ダイニングに対面式の間取りで、家族との会話も愉しめる

キッチン脇には小窓を設けた家事コーナーを設置。小窓から帰宅した家族の様子がわかる。暮らしに合わせた家事動線を考慮。間取り一つで暮らしの快適性が変わる

小窓を設けた書斎スペース。腰窓と勾配天井がアクセント

エントランスに植栽を美しく配置

室内に明るさと開放感をもたらす特注の窓やウッドデッキが、外観をシンボライズしている

さて、この住まいは日建ホームが第二の展示場としてプロデュースした「こむくの家」。現在はN様ご家族が楽しい暮らしを日々送られています♪

そしていよいよ来年満を持して日建ホーム32年間の集大成である「打ち合わせスペース併設新モデルハウス」が誕生する予定です!すごいスペックとホワイティーな北欧家具の似合う住まいです♪

進化する日建ホームの「家づくり&暮らしづくり」に乞うご期待!!飛躍の2020年はもうすぐ目の前です♪

by coyuka

 

 

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ウッドデッキ×造作家具 光あふれ風流れる我孫子市石福様邸

日建ホームは宿泊体験できるモデルハウス「なごみの家」を用意し「まずは体感を!」と勧めています。。住まいの快適性能は、真夏や真冬の暑さ、寒さが厳しいときにこそよくわかるからです。そこで石福様は真夏に宿泊体験をしていただきました。「エアコン1台で室内全体が十分に涼しくなりました。無垢材などの自然素材の心地よさや空気の爽やかさといった、健康に配慮した家づくりにひと目惚れでした」と決め手を語ってくださっています。

弊社の家づくりの特色は、まず土地を読み解く「敷地環境調査」から始まること。立地や周辺環境を調べ、日当りや風向き、景観までも考慮しながら、家族の暮らしに合った理想のプランを提案するようにしています。石福様邸の場合は将来の周辺建物の変化を予測して、ウッドデッキを囲むようにキッチンとリビングをL字型に配したプランとなりました。「大きな開口を設けて光や風をたっぷり採り込む設計提案が素晴らしかったです。おかげで天気の良い日はカーテンも開け放って光と風を楽しんでいます」との嬉しい石福様の我が家自慢・・・家事動線も抜群のアイランドキッチンやキッチン脇のお子様用の書斎、小上がりの和室など、家族のコミュニケーションを深める工夫もいっぱい盛り込みました。外観から空間デザイン、家事動線や子育て配慮、収納計画と、すべてに妥協のない家づくりを実現!

「いい家は家族を笑顔にしますね」と喜んでいただいております。

ウッドデッキに面した掃き出し窓からたっぷりと陽射しが入るリビング。造作家具はシンプルなデザインと素材感にこだわった。冬は陽だまりが心地よく、夏は無垢の床が素足に気持ちいい。お子様たちも自然とリビングに集まってくる。そんな家族の絆を深める住まい

陽だまりが心地よいリビング。程よい目隠し効果のある木製ルーバーが空間のアクセントにもなっている。造り付けソファの下は引き出し収納。その裏は小上がりの和室。障子戸を開ければ、ひと続きの空間に

キッチンとリビングに面して設えたウッドデッキはもうひとつのリビング。周囲の建物環境の変化を予測して、視線を気にせず寛げる住まいをプランニングしている

収納やニッチ、ゴミステーションなど、使い勝手に合わせて配置した造作のアイランドキッチン。家事動線が良く、お子様たちもお手伝いしやすい

キッチン横にお子様用の書斎を設置。料理をしながらお子様たちの宿題も見てあげられる。「今日は何があった?」と会話も弾む

背面にIHクッキングヒーターを配したII型を採用。作業台も広く取り、料理が楽しくなるキッチンに。壁には白いタイルをあしらい、グレーの目地でお洒落に仕上げた

玄関からキッチンへ直行できる裏動線に洗面台を設置。細長タイプのタイル貼りでスタイリッシュな印象に仕上げた

リビングに隣接する和室。座ったときに視線が合うように段差を設けた。光と風を採り込めるように設置した地窓が効果を発揮している

エントランス正面のシンボルツリーと植栽もおしゃれに

レッドシダーを貼った壁の裏側はカバードポーチ。周囲の視線に配慮している。落ち着いた色合いの外壁やシンプルなデザインですっきりと

家は丁寧につくりたい・・・だって「未来の家族の幸せづくり」なのだから・・・

石福様のインタビュー動画はこちらをご覧ください♪

 

 

by coyuka

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