日建ホーム

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我孫子市で注文住宅をつくる工務店スタッフがつづる家づくりブログです

スタッフブログ

珪藻土塗り

今日からF様邸で屋内珪藻土塗り工事が
始まりました。
超ベテラン職人による吹抜け部を下地処理
しているところです。まさに仕事師です。
夫婦阿吽の呼吸でテキパキ行ってました。
お客様による珪藻土塗りも明々後日より行います。
根気を入れて頑張ってください!!

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記念

只今新築工事中のF様邸。いよいよ仕上げの工事に入りました。記念にとのことで、建物の基礎の部分にみんなの手形を押すことにしました。

全員順番に手形を押しました。
あれ?・・・・あれれ???
確かご家族は5名様。
でも手形は6つあります。
070624B.JPG
ずっと残るいい思い出になりました。

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なごみの家の野菜たち

なごみの家の畑の野菜がどんどん成長しています。
トマトは特に元気がよく一番背が高くなっています。

展示場スタッフの秋山さん・中谷さんの愛情たっぷりの手入れで
おいしい野菜ができるのを楽しみにしています。
inamura

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23日・24日(土曜・日曜)T様邸完成見学会開催します

T様邸の完成見学会を先週に引き続き開催いたします。
土地からお探しの方も是非ご来場ください。
当社には宅建主任者が3名おります。
なので土地探しも得意です。
当社所有の土地もございます。
こちらは当社が売主となるため
手数料はかかりません。
中学校や小学校にも近く環境も良好です。
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。
当社所有の土地の情報はこちらをクリックしてくださいね♪

T様邸に植えさせていただいたシンボルツリーのひめしゃらの木です。

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月刊ハウジング昨日発売K様邸が掲載されていま~す♪

心地よい空気と木のぬくもり・・・K様邸
月刊ハウジングが6月21日に発売になりました。
K様邸にはしっかりとしきってしまわない和室(畳コーナー)
があります。
この「しきらないオープンな空間」は外断熱ならではの
得意な間取り・・・この間取りを従来の柱間断熱(内断熱)
ですると暑い夏はエアコンがなかなかきかず「あついよ~!!」
っとなり、さむ~い冬は暖房がなかなかきかず「なんて寒いの!!」
ということになり、おまけに光熱費がガ~ンとかかってしまいます。
でも外断熱のK様邸はゆったりとした<しきり>の少ないオープンな
間取りで広々と生活することができ、しかも光熱費がかかりません。
つまりお財布には優しく・人には快適・環境にも配慮した「住まい」
なのです。

K様邸たたみコーナーです。
月刊ハウジングの内容はこちらをクリックしてくださいね♪
取材に快くご協力いただきましたK様ご夫妻に
スタッフ一同心よりお礼申し上げます。
☆ありがとうございました☆

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K様邸が6月21日発売の月刊ハウジングに掲載されます♪

6月21日発売の月刊ハウジングにお引渡しホヤホヤの
K様邸が掲載されます♪
イザットハウス我孫子店と表示されていますが
「イザットハウス我孫子店」イコール「日建ホーム」です。
当社は1999年にイザットハウスに加盟し
以来「外断熱の家」を主流に施工してきました。
最初は「外断熱?<がいだんねつ>って何?」・・・
な~んて声もあったりして<がいだんねつ>じゃなくて
<そとだんねつ>と読むんだよ!!なんて社長に言われたり・・・
これからの住まいは「外断熱」だよ!!という社長の強い信念のもと
外断熱のパイオニア的存在である「イザットハウス」に加盟し
早8年・・・ということになったわけです。
「外断熱工法」で家を建てると
広がり間取りの開放感ある大空間やお部屋感覚で
使用できる小屋裏が可能となり
しかも光熱費が驚くほどかからない!!”この間取りでこの電気代なの?”
と嬉しい悲鳴となるわけです。
他にもいいことがたくさ~んあって
この良さを皆様にわかりやすくお伝えするには
どうしたらいいのだろうか・・・といつもスタッフ全員で考えています。
ちなみに当社の建築する家は気密性能抜群の
外断熱の家なんです!!これはしっかり自慢できます!
自信を持っておすすめできる本物の家です。
もし当社の「外f断熱の住まい」に少しでもご興味がある方は
その住み心地を当社で建ててくださったお客様にお話してもらう
ことも可能です。
この機会に是非「外断熱」について勉強してみてください。
そのサポートは私共スタッフが丁寧にさせていただきますので!!

K様邸の大空間リビング 月刊ハウジングに載りま~す♪
是非ご覧ください
K様邸の詳細はこちらをクリックしてくださいね

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いざ国立新美術館へ!

先日、国立新美術館へ叔母の絵を見に行きました。
・・・広さにびっくり!!
なんでも国立新美術館は、国内最大級の展示場(14,000㎡)。
建築は先日話題になった世界的建築家、黒川 紀章。
波打つ透明なファサ−ドをもつアトリウムは、周囲の樹木が成長すると森に囲まれたパブリック・スペースを想定して建築されたそう。
そして特徴的なのは、このアトリウム内に2つの逆立コーンがあり、その上部がレストランやカフェとなっているんです。
また驚いたのは平日の昼間にもかかわらず3階の『レストラン ボキューズ』の長蛇の列。
1965年以来、三ツ星を維持し続けるポール・ボキューズ氏のこのレストランは伝統のブラッスリーの味を受け継いだ、正統なフランス料理をお手ごろな価格で楽しめるそうです。

↑叔母の絵です。なんと大きさ100号以上(162.1㌢×130.1㌢)!!
その他今年は秋の個展を控えて30~40点以上の絵を4.5畳ほど!のアトリエで描いています。
天真爛漫なとても素敵な自慢の叔母です(^^)
by nao

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