千葉で平屋のガレージハウスを建てたい!気になる価格と間取りの事例は?

千葉の平屋のガレージハウスの建築実例 自然に溶け込む自然素材の家づくりによるガレージハウス

千葉で平屋ライフを満喫するなら、大好きな車やバイクと暮らすガレージハウスは大変魅力です。一戸建て住宅とガレージが一体の「平屋のガレージハウス」は、千葉の郊外で車のある暮らしを楽しむには、アフターコロナの事例の家づくりの魅力的な選択肢になるでしょう。そこで、今回は、千葉で新築するガレージハウスのタイプ別の価格と相場、平屋のガレージハウスの間取りのポイントなどを「間取り図付き」でご紹介します。ぜひ参考にしてくださいね。

 

千葉のガレージハウスの人気のタイプと価格相場は?

千葉のガレージハウスの外観:景色を眺めながら、薪ストーブの暖かさにいやされるダウンリビング

ガレージハウスのタイプ

ガレージハウスとは、住宅にガレージを組み込んだ一戸建て住宅のこと。ガレージハウスには様々なタイプがありますので、まずはどんなガレージハウスがあるのか確認しておきましょう。

 

住宅のタイプ別の種類

千葉県でガレージハウスを建てるなら、概ね以下の3タイプになるでしょう。

郊外の平屋のガレージハウス

千葉の郊外なら敷地面積も確保しやすいことから自然に溶け込む郊外に建てる平屋のガレージハウスの人気が高まっています。ワンフロアでバリアフリーの動線も確保しやすいことから幅広い世代から人気のタイプです。

 

住宅街にある二階建て一軒家のガレージハウス

近隣の住宅の多くが2~3階建ての住宅街であれば、二階建てタイプのガレージハウスが多くなります。1階をガレージと玄関にして、2階にリビングなどの居住空間にする場合や、車を眺められるガラス張りのリビングにしたい場合は1階にガレージとリビングを配置して、2階に寝室や子供部屋などの居室を確保することになります。

 

都市型の多層階のガレージハウス

都心部などの市街地、狭小地、変形地などでは、1階がガレージと玄関、2~3階がリビングなどの居室になる多層階タイプで縦方向に土地を有効活用するケースがが多くなります。

 

施工タイプ別の種類

独立型のガレージ

カーポートのように住宅から独立させて敷地内にガレージを設置する場合です。ガレージと住宅が分離していればガレージハウスとは言えませんが、後付けで施工する場合などは選択肢になるでしょう。

 

後付けの組み込み型ビルトインガレージ

実家や中古住宅の1階を改築して後付けでビルトインガレージにするタイプです。基礎工事など大掛かりな施工が必要です。家の構造を変更するような増改築の場合は躯体の強度や排気ガスやエンジン音の影響なども含めて慎重に検討することをお勧めします。

 

新築ガレージハウス

新築時から一戸建てにガレージを組み込んだガレージハウスです。ガレージと居住空間のバランスを考慮して設計できるため、ガレージライフを思う存分楽しめる理想のガレージハウスを建てることができます。

 

ガレージハウスの価格と相場は?

ガレージハウスの新築一戸建ての価格相場は2,280万円~2,850万円が目安(30坪の居住スペースと、車2台分のガレージの場合)です。

参考例)居住スペース3LDK(30坪)+車2台分のガレージスペース(8坪)=38坪

ガレージハウスは、住宅とガレージが一体になった構造ですので、居住スペースと、ガレージスペースのバランスが重要です。ガレージに必要なスペースは、車1台あたり間口2.5~3.5m、奥行5~5.5m。坪数にすると約4~5坪程度です。2台であれば約8~10坪が目安となります。

独立型のガレージのある家にする場合は、ガレージ単体で70~80万円程度から設置できますが基礎工事が必要になります。また、シャッターや照明、換気、空調などの設備の導入、DIYなどをすることを想定すると100万円を超える金額をみておいたほうがよいでしょう。

増改築で実家や中古住宅の1階部分をビルトインガレージにする場合は、ガレージの開口部を広く確保できる筐体にし、排気や騒音対策のための設備が別途費用になる場合がありますので、リフォーム費用は1台あたり数百万円程度かかると考えておいたほうがよいでしょう。一般的に言えば、後付けのインナーガレージは、新築でガレージハウスにするよりも施工費が割高になります。

新築時にガレージを組み込んだガレージハウスを注文住宅で建てれば、外観デザインも統一感があるおしゃれなガレージハウスが建てられます。ガレージのある家を建てるなら、新築時に完全自由設計のガレージハウスの施工実績のある工務店で建てるのがおすすめです。もちろん、間取り、設備、施工会社等によって価格は異なりますのでご参考まで。

 

平屋の注文住宅で建てるガレージハウスの間取り

千葉のガレージハウスの内観と間取りの事例の説明

平屋のガレージハウスの間取り

平屋を注文住宅で建てる場合、その土地の立地条件、理想とするライフスタイルに応じて、家の形や間取りが大きく変わります。

千葉県の郊外は比較的、敷地面積が確保しやすいことから、シンプルにフラットなI字型の平屋が建てられます。ガレージと居住スペースの間に玄関を挟んで、居室とガレージが独立した間取りが実現できます。また、L字、コの字、H型のレイアウトにするとリズム感のある個性的なデザインの平屋にすることもできます。

間取りのご要望として、車やバイク愛好家の方からは、リビングからガラス越しに愛車を眺められる間取りにしたいというご希望を伺ったり、多趣味の方は、サーフィン、アウトドア、ガーデニング、家庭菜園、アトリエ、工房、納屋収納などにも使える多目的スペースを併設する場合もあります。このようにガレージハウスはライフスタイルを最大限に楽しめるマルチスペースとしての間取りもポイントです。

 

平屋のガレージハウスの動線

ガレージハウスは、その機能性、利便性の高さから、生活動線や家事動線のいい家にすることができます。

特に日々の暮らしの中で実感しやすいのは、たとえば、帰宅後のガレージ~玄関~キッチンへと雨に濡れずにスムーズに移動ができる帰宅動線です。天候に影響されずに車の乗降ができるので、雨の日でも傘をささずに買い物袋や段ボール箱での荷物の出し入れもしやすくなります。大きめの宅急便を受け取るときに「置き配」などの一時保管場所としても使えます。家庭菜園で収穫した土付きの野菜をキッチンに持ち込む前に一次収納する「土間収納」として利用しやすいのもよいですね。

また、長期的な視点で考えてみると、今後、年齢を重ねて、階段の上り下りが難しくなっても、平屋ならバリアフリーの生活がしやすく便利です。さらに、ご家族の介護が必要になったり、車椅子での生活になった場合でも、平屋のガレージハウスなら動線がフラットですので、車の乗り降り、車いすでの移動などの介護や療養サポートの負担も軽減できます。

 

平屋のガレージハウスの間取の実例(間取図付き)

では、実際の間取りをチェックしてみましょう。

 

35坪の平屋のガレージハウスの間取りの事例(3LDK+バイクガレージ)

35.2坪/間取り図有平屋/ガレージ 遊び心たっぷりの趣味を楽しむ。開放感が気持ちいい平屋の家の間取り図(3LDK+バイクガレージ)

まずは35坪の平屋のガレージハウスの間取り図をご紹介します。玄関からも出入りできるバイクガレージがある家。おもいっきり趣味に打ち込める空間になりました。空間をダイナミックに使った間取り設計と、暮らしやすい生活動線、採光、風通しなど、自然の力を有効活用できる住まいを実現しています。

 

37坪の平屋のガレージハウスの間取りの事例(3LDK+ガレージ)

37坪の平屋のガレージハウスの間取り図の事例

次に坪の平屋のガレージハウスの間取りの事例です。トップの画像でもご紹介した自然の中に佇むガレージハウスの事例です。優しい木の質感を存分に生かした開放的な空間づくり。冬の暮らしの中心になるリビングの薪ストーブは暮らしに彩りを添えてくれます。玄関からリビングダイニングへと続く回遊もできる2Wayの生活動線も歩くように暮らせる大切な要素です。

 

35坪のガレージハウスはスクエアな間取り。37坪のガレージハウスはI字型の間取りと、いずれもシンプルな構造の平屋ですが、スタイリッシュながら自然素材を活かしたおしゃれで上質な空間づくりを実現しています。

 

平屋のガレージハウスは趣味を存分に楽しめる!

さらには、様々な趣味を楽しむ場としての多目的用途に活用できるもの郊外の平屋のガレージハウスのメリットです。たとえば、

・リビングから愛車を眺められるようにガラス張りにしたい!
・自転車、キャンプ、サーフィンなどアウトドア用品も収納しやすい空間にしたい!
・工房、BBQ、家庭菜園などの趣味を楽しむ多目的用途も充実させたい!
・海、山、畑から帰ってきたら、シャワールームに直行できる動線にもできる!

といった多様な楽しみ方が可能です。

所さんの世田谷ベースのように、「自分だったらこんな風に使いたい!」というご自身の理想のガレージライフをイメージしてみてくださいね。

 

 

 

ガレージハウス特有のメリット・デメリットを考慮した設計

ガレージハウスの玄関:雨に濡れずに出入りが楽なビルトインガレージ脇の玄関

雨に濡れずに出入りが楽なビルトインガレージ脇の玄関

このように、ガレージハウスには様々な利便性があり、その愉しみ方も人それぞれ。施主の方の理想の暮らしを実現するには、ガレージハウスならではの特徴を考慮した設計をする必要があります。では、ここでメリット・デメリットをおさらいしておきましょう。

 

ガレージハウスのメリット

 

利便性の高さ

・車の乗り降りをする際に、雨風をしのげる
・雨の日に重い荷物と傘を持って車に乗り降りする必要がない
・ワンフロアなのでキッチン、リビング、収納にも荷物の搬入・搬出がしやすい
・階段の上り下りが不要で、バリアフリーにもしやすいので介護・療養等の負担が軽減される、等

平屋のガレージハウスのゆったりとした広さの玄関

 

安全・安心面

・車やバイク等の盗難・いたずらがされにくい
・屋外のガレージより雨風・雪氷・塩害などの被害を受けにくい
・真夏の直射日光にさらされず車体・社内の備品等の劣化が避けられる
・敷地内で車の乗り降りがしやすいので乗降時の事故に遭いにくい、等

ガレージハウスの外観:セキュリティにも考慮した構造

 

費用面

・駐車場を借りなくてよい
・固定資産税の軽減措置が適用できる場合がある※ガレージ部分が延床面積の5分の1以内の場合
・平屋の場合、敷地面積が確保できればガレージが併設しやすいので費用負担が少ない

 

その他

・天候に関わらず、趣味に没頭できる
・多目的用途として、収納・工房・BBQなどにも利用が可能、等

 

参考)ガレージハウスにお住いの奥様からの口コミ

平屋のガレージハウスのキッチンの実例:ブルーのタイルとウォルナットの扉が落ちついた雰囲気のコの字型キッチン

なお、ガレージハウスにお住いの奥様からのコメントとして、

  • ショッピングセンターやホームセンターでまとめ買いした際に、パントリーやキッチンに荷物がそのまま運べるので買い物が楽になった
  • マンションで暮らしていた時は実家から送られてくる泥付き野菜の処理に毎回困っていましたが、今は、土間でそのまま米袋に入れて保管できるので便利になりました
  • ガレージ横に外水栓も付けたので泥や油汚れなどは外で洗えてそのまま洗濯物が干せるので家事の負担も軽くなりました

といったご意見もあります。このように平屋のガレージLIFEは、郊外で暮らしを愉しむ拠点としても最適なのかもしれません。

 

 

ガレージハウスのデメリットと対策

リビングの裏側のこもれる書斎

 

なお、ガレージハウスを平屋で新築する際は、次の点に留意して検討しましょう。

  • 将来の家族構成や車の台数を考慮して広めのスペースの確保
  • 近隣への騒音、排気ガスの影響を避ける防音、換気がしやすい構造、敷地の確保
  • ガレージの設備(シャッター、照明、防犯カメラなど)の設備をどこまで充実させるか、等

このようにガレージハウスは一般の戸建てよりも構造、設備、間取りの工夫等の対応が必要となります。

敷地の立地条件や間取りの希望にもよりますが室内にある程度段差を生み出し立体感のある空間づくりをする場合は、ロフトや1.5階のスキップフロアを組み合わせるなどの方法もあります。

平屋のガレージハウスは、開口部が広くても多層階のガレージハウスほどの強度補強は必要ありません。なお、居住空間や近隣への防音・排ガス換気などの対策は十分な検討をして、快適なガレージライフを実現しましょう!

 

 

千葉県で平屋のガレージハウスライフを楽しむための5つのポイント!

和室やロフトともつながり、風が抜けて気持ちいい

これまで検討してきたような、平屋のガレージハウスのメリット・デメリットと対策を踏まえて、千葉県で平屋のガレージライフを満喫するために、以下の5つのポイントをおさえて検討していきましょう。

 

緑地や近隣への影響を考慮した土地の確保とレイアウト

敷地の形状や広さ、車道や隣家との位置関係によって、必然的に敷地内のどの位置にガレージを配置するか、車庫入れがしやすい位置取りなどが見えてきます。騒音・排気ガスなどの緑地環境や近隣への影響をできるだけ抑えること。また、ご家族ができるだけ長くカーライフが楽しめるように、車道に出やすく、車庫入れもしやすい安心安全なレイアウトも重要です。敷地内でのターンなどハンドルの取り回しも踏まえて、末永くガレージライフが楽しめるように準備をしておきましょう。

 

ライフスタイルの変化にも対応できる余裕のあるガレージプラン

千葉県郊外の暮らしは、共働きで車通勤されている方も多いでしょう。家族構成の変化により、将来的に車が何台必要になるか、あるいは保有する車のサイズにより、必要となるガレージスペースが変わります。ガレージスペースを広めに確保すると、敷地面積の広さによっては居住スペースが圧迫されてしまうことがありますので、居住空間とのバランスを考慮して余裕をもったスペースを確保しておくことをおすすめします。

今後、より段差を少なくしてバリアフリー化する場合は、介助者が付き添いやすく、車椅子でも車への乗り降りがしやすいスペースや、ガレージに移動がしやすいスロープも検討するなど、これからのライフスタイルの変化をイメージして検討していきましょう。

 

平屋LIFEの魅力を活かした自然素材選び

平屋のガレージハウスは、自然と親しみ、自然と一体になった暮らしが実現しやすいのも魅力です。都市部の多層階のビルトインガレージと違い、その土地の自然環境にあった光や風の流れを考慮したプランニングがしやすく、より自然に近い、内と外がつながりやすい平屋ならでは暮らしが満喫できます。優しい無垢の木の質感を生かした自然素材を選べば、より健康に配慮した安心安全な家づくりができます。老後も安心のバリアフリーにしやすい平屋のガレージハウスは、年齢を重ねても、利便性も高く、自然に近くフラットな暮らしやすい快適な住まいになります。

 

多目的利用がしやすいプランでガレージLIFEを満喫

憧れのガレージライフは、男の隠れ家、車好きの趣味の世界ととられがちです。一方で、ガレージハウスが生み出すライフスタイルは、家族にとっても数多くのメリットがあります。雨の日の子供の遊び場、アウトドアグッズの収納にも便利で、仲間や友達とバーベキューも楽しめる空間にもなります。奥様にとっては、日々の買い物を楽にでき、暮らしやすい家事動線にもつながります。土間収納を広めに確保すれば、ちょっとだけ一時置きしたいものがあるときに置き場所に困るというストレスから解放されます。ガレージを、ご家族にとっても日々の暮らしを愉しめる様々な多目的利用ができるペースとして位置づけることができれば、きっと奥様やご家族も納得のプランになることでしょう。

 

千葉県郊外でガレージハウスの施工実績が豊富な工務店を選ぶ

平屋のガレージハウスを建てるなら、その土地の自然環境に溶け込むような、おしゃれで機能性も高い暮らしを愉しめる理想の住宅にしたいもの。平屋のガレージハウスづくりは、構造、設備、間取り、設計の工夫など、一般の戸建て住宅にはない様々な専門的な建築技術を必要とします。その土地の個性を知り、周辺環境に考慮し、施主の方のこれまで、そしてこれからのライフスタイルもしっかりと理解して、より最適なプランを提案することが求められます。地域によって、防災・都市計画、環境保全の条例、固定資産税の評価方法など、様々な法令や制限が異なります。千葉県郊外で平屋のガレージライフを実現するなら、地域特性を熟知し、ガレージハウスの施工実績が豊富なこだわりの注文住宅を建てる工務店を選ぶとよいでしょう。

 

まとめ

千葉県は、水と緑に恵まれ、平屋のガレージLIFEを実現するには最適です。その土地の個性を最大限に生かしたプランニング、自然環境との共生を考慮した健康快適な家づくり、暮らしを愉しむ多目的スペースによって、平屋のガレージLIFEが実現できます。ガレージハウスは、利便性も高く、安心・安全にカーライフが満喫でき、ガレージのみならず多目的活用ができるため、ご家族の満足度も高い家づくりが可能となります。千葉県でガレージハウスを建てるなら、地元の平屋やガレージハウスの施工実績の豊富な工務店に、土地探しや様々な建築手続きも含めて相談しながら考えていくとよいでしょう。

 

千葉県で平屋のガレージハウスを建てるなら日建ホームにお任せください

おそらく一生に一度か二度になるであろう大切な家づくり。人生の一大事業ですので、たくさんの“希望”をお話し下さい。私たち日建ホームは「自分の家をつくるように」、以下のお約束を守り、お客様の家づくりに真摯に取り組みます。

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私たち日建ホームは、千葉県我孫子市を拠点とする地域密着の工務店です。世界で唯一無二のオーダーメイドの家。暮らしの夢や希望を丁寧にヒアリングし、プロの建築技術集団として注文住宅にしかできない住み心地を実現します。

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家は、ひとつひとつの工程を丁寧に積み重ねて出来上がっていく究極の手仕事。現場をきれいにすることでムリ・ムダ・ムラを排除しスムースに安全に家づくりができます。近隣に配慮し何よりもお施主様に喜んでいただける現場を目指します。

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日建ホームでは、お客様に安心して住まいづくりをすすめていただけるように、5つの保証制度を設けています。建設工事総合保証無料定期点10年間瑕疵担保責任10年間地盤保証システム20年間、ぽけっと団信 住宅代金保証制度(オプション)。建築中はもちろん、お引き渡しした後も責任をもってお施主様の家をお守りします。

 

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